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  • 2008.07.25 Friday
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過去の名作

ファミコンやスーパーファミコンなどで発売されたゲームが、リメイクとして最新機種で発売されたり、WiiのバーチャルコンソールでDL配信されたりと、過去の名作が掘り起こされることが多くなってきました。

先日、DS版のファイナルファンタジー4をやっていたのですが、「でんせつのつるぎ」とか武器の名前見たり、音楽を聞いているだけでテンションが上がるんですよね。

当時小学1年だか2年くらいのころに発売して、カインやエッジを友達の名前にしたり、姉をリディアにしたり、デモンズウォールがなんとなくトラウマになってたり、こうやって実際に触るたびに昔のゲームが素晴らしいと思えるのはゲームとしての楽しさだけじゃないんだろうなーと実感するんです。

リメイクについては否定的意見も多いけど、大人になってしまった今という時代に、古き良き思い出をいろんなアプローチから楽しめるってすごい幸せに感じるのです。

なんてこと言ってるからリメイク商法の恰好のカモにされるんだけど、しょうがないですねこればかりはw

リアルタイムで経験したことのない今の子供たちの目には、古臭く完成度の低いものも多いゲームがどのように映っているのでしょう。

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